サバイバル・セールストレーニングセミナーはこちら

オープンセミナーの紹介 ステップアップ・トレーニングセミナー

セミナーのご案内 日程表 概要・会場 受講料・お支払 参加申込フォーム 参加者の声


「ステップアップ・トレーニングセミナー」のご紹介

【講師】清水英孝
詳細はこちら
アッパーマーケットでの成功とは?

生保業界を永く続け、顧客を守り続けていくことは営業パーソンにとって永遠のテーマです。そのためには、継続的に紹介を入手し保有を増やし続けることが鍵であると言われています。なぜなら、保有契約(新契約を含む)が紹介を生む最大のリソースであるからです。この考え方に異論を挟む人は誰もいないでしょう。一方保有契約は永遠に手数料を生み続けるわけではないことも周知の事実です。 私たちの目指すべきはこの相反するテーマ(保全と新契約)を両立させることではないでしょうか?
つまり、保有契約から紹介を得るのみならず、保有契約そのものが新たな手数料を生む構造を築き上げることです。 そのため、唯一の解決策はニーズの宝庫である富裕層への販売となるわけです。

セミナー会場風景はこちら(写真をクリックするとポップアップが開きます)
 
セミナー風景を動画で見られます。
※ 動画再生はWindowsMediaPlayer9.0バージョン以上で再生可能です。
ステップアップ・トレーニングセミナー 動画再生

「ステップアップ・トレーニングセミナー」 の講師陣・カリキュラムのご紹介

当セミナーは、各界の専門家に講師を依頼しております。

講師陣の紹介はこちら

1アッパーマーケットの考え方/オリエンテーション

1991年プルデンシャル生命保険に入社以来、MDRT基準連続達成(終身会員)
TOT基準4回、COT基準3回達成(2006年現在)。RMLグループ代表。

アッパーマーケットへチャレンジするに当たり、個人保険販売との共通点・相違点を整理。「営業パーソンが伝えたい情報を見込客が聴きたい情報に変換する技術」など、必ず抑えておかなければならない考え方やセオリーを学びます。

2決算書の100%活用術

大手ベンチャーキャピタルにて約5百社の未上場企業のビジネスモデル分析、財務諸表分析に従事。 IT関連企業にて、上場準備、予算編成、機関投資家向けIR業務を経て、現在RMLにて経営企画、財務を担当。

〈講師〉山口 英昭 氏

法人保険を正しく販売するためには、企業経営における経営者の悩みを把握する必要があります。ここでは、決算書を題材に経営者の最大関心事である「資金」の流れと、経営上の問題を捉え、その解決策としての生保販売手法を習得します。

3変額商品に強くなる『保険営業に不可欠な資産運用基礎知識』

野村證券、プルデンシャル生命保険を経て、現職。独立系証券仲介業の 草分けとして、生保も含めた総合的な投資理論に基づくコンサルティングを実践。

銀行窓販の開始など生保業界の環境激変に伴い、生保セールスパーソンとしても自社での取扱いの有無に関わらず、『変額商品』への対応が余儀なくされています。ここでは生命保険と資産運用の関係について学び、質の高いコンサルティングを目指します。

4総合資産コンサルティングのすすめ -富裕層の問題解決への視点-

税務会計・事業承継・不動産相談等のコンサルタント業の指導で活躍中。
金融機関・FP養成講座など幅広く講演を行う。著書「プロの税務手法」(平成10年・ぎょうせい)は、税務のプロに好評を博し、現在もロングセラーとなっている。

資産家ほど自身の資産を把握しきれず、問題点が見えにくくなっているものです。本当のコンサルティングは、金融資産・保険・不動産などを総合的にウォッチすることにより可能となります。ここでは、ケーススタディなどを交えながらコンサルティングの視点を身につけていきます。

5ドクターの壁を乗り越える為に欠かせない基礎知識

国内最大級の会計事務所「辻・本郷税理士法人」を経て現職。
医療機関や介護施設に 対する会計・財務コンサルタントとして活躍中。その広範な知識は業界でも屈指。

初回面談の壁が高いと言われているドクターマーケット。スムーズに面談に入るためにはドクターが関心を持っている情報を提供できなければなりません。ここでは、ドクターが置かれている環境を理解し、効率的な医業経営に役立つ知識を習得します。

6ドクターマーケットの攻略法

1998年頃より法人マーケット、2000年頃からはドクターマーケットに注力し、
2005年お客様に合った保険をプロの目で選択し、中立な立場で販売することを目指し、
株式会社リスクマネジメント・ラボラトリーの事業拡大に参画。
診療所経営者向けの経営セミナーにて講演多数。

〈講師〉佐久間 洋 氏

知識武装だけでは、残念ながら生保販売の実績にはなかなか結びつきません。ここでは、前回学んだ基礎知識を活かし、ドクターへの具体的なアプローチトーク、保険設計のノウハウ、ドクターマーケット拡大手法などを学びます。

7相続問題で顧客の信頼を得るための基礎知識

土地富裕層に対する相続コンサルティング、不動産投資に関するCVP分析。
ファイナンシャルプランニングなどの業務を実践。メガバンク・国内大手生保の顧問を歴任。

資産家が抱える最大の悩みは「相続」です。 資産家にアプローチするためには、まずは相続の全体像を理解し、語れるようにならなければなりません。ここでは、相続の基本的な知識を身に付け、特に土地富裕層の悩みを具体的なケーススタディを通して理解します。

8事業承継はオーナー経営者が抱える最大の関心事

企業の事業承継対策・相続対策に特化。税理士、会計士を対象にした事業承継対策・相続対策
に関するた書籍・セミナ−多数。資産税のカリスマ。国内大手生保数社の顧問を歴任

オーナー経営者にとって「自社株問題」「事業承継」は永遠のテーマです。生保セールスパーソンがその解決方法のヒントを伝えることだけでも、信頼度がアップするのは確実です。ここでは、実例から事業承継時の問題把握手法と、その解決方法を学びます。

9経営者の関心が薄いからこそ、チャンスがある福利厚生制度

法政大学MBA取得。医師会、経営者向けに人事・労務・年金関連のセミナー・講演を
年間60本以上実施。千葉県医師会コンサルティングチーム所属。

福利厚生は、中小企業経営者にとって先送りしがちな分野の一つです。ただ、この分野を放置しておくと経営の根幹を揺るがすような大問題に発展する危険性があります。ここでは、労務人事コンサルの現場から、旬な話題を取り上げ、経営者が見落としがちな問題点を実例から学びます。

10法人ニードセールスと法人アプローチ(1)

1991年プルデンシャル生命保険に入社以来、MDRT基準連続達成(終身会員)
TOT基準4回、COT基準3回達成(2006年現在)。RMLグループ代表。

お客様に同じ情報を伝えているのに成果に結びつくケースとそうでないケースがあります。つまり、同じ情報でも「伝え方」によって大きな差が生じるのです。当セミナーで習得した専門知識を活かすための営業技術や具体的なトークを第10回・第11回を通じて学びます。

11法人ニードセールスと法人アプローチ(2)

1991年プルデンシャル生命保険に入社以来、MDRT基準連続達成(終身会員)
TOT基準4回、COT基準3回達成(2006年現在)。RMLグループ代表。

お客様は生命保険の様々な活用方法や本当の価値を知らないことがほとんどです。ここでは、生命保険の機能を活用することにより、どのように経営上の問題解決が出来るのかを具体的なトークで学びます。

日程表 セミナー見学申込フォームはこちら セミナー参加申込フォームはこちら
PAGE TOP