教材・ツールの紹介
RML(リスクマネジメント・ラボラトリー)式“計算尺付き”退職金アプローチトーク(完全版)+スクリプト
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■“計算尺付き”退職金アプローチトーク完全版の特長 ・経営者の税率の高さと退職金制度のメリットをビジュアルに理解してもらえる。 ・話題の威力を分かり易く伝えることができるため、経営者のサプライズをより生み出すことができる。 ・一連のアプローチが自動的に問題解決型の営業になる。 ・損金で積立てるということの価値が一目で分かる。 ・仮に保険の申込みに至らなかったとしても、お客様に“とても役に立つ話だった”と喜んでもらうことで信頼醸成ができる。 |
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これらが全て解決できるトークがあったらどうでしょう!? 「ステップアップ・トレーニングセミナー」でご紹介し、実際に多くの方が実績を上げたトーク、全ての経営者に対する万能アプローチトークです。
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| 【RML(リスクマネジメント・ラボラトリー)式“計算尺付き”退職金アプローチトーク(完全版)構成内容】 ●<ツール> 退職金アプローチ計算尺 2個 税効果積立による資金効率の改善<1/2損金型>(シート) 税効果積立による資金効率の改善<全損型>(シート) ●<教 材> デモンストレーションDVD 1枚 ・給与所得と退職金トーク(チャプター1・2・3) ・退職金ブリッジトーク 【INDEX1】 顧客心理想定型シナリオ<退職金トーク> 営業技術解説付きトークスクリプト<退職金トーク> 退職金アプローチ計算尺使用手順書 【INDEX2】 顧客心理想定型シナリオ<退職金ブリッジトーク> 営業技術解説付きトークスクリプト<退職金ブリッジトーク> 税効果積立による資金効率の改善<1/2損金型>(シート) 1/2損金、保険料と税金の割合(解説書) 【INDEX3】 税効果積立による資金効率の改善<全損型>(シート) <<リスラボ式“計算尺付き”退職金アプローチトーク(完全版)開発の背景>> 景気後退局面に突入し、多くの企業にとって、売上を確保し利益を計上することは益々困難な時代となってまいりました。かつて、私たち事業保険を取扱う者にとって、いわゆる“節税売り”は、最大の武器のひとつでもあったものの、昨今の状況下においては、対象となる企業が大きく減少しております。 そこで当社では、退職金制度を活用した企業の経営改善、経営者の資金繰り改善を目指す“退職金アプローチトーク”を開発し、研修やDVD等でみなさまにご提供して参りました。 たくさんの方々からご好評をいただく中で、「もっと簡単にトークをマスターできないものか・・・」、「経営者にもっと分かりやすく表現できないものか・・・」といった声を数多くいただいてまいりました。 こうした中で登場したコンセプトが、「退職金トークをツール化する」ということです。今回“退職金アプローチ計算尺”としてツールを開発するにあたって最も重視した点は、 ・誰でも簡単に使える ・誰でも均一の精度で経営者にアプローチできる の2点です。 この計算尺により、経営者のみなさまに、 ・退職金の価値を“効果的に”、“よりビジュアルに”伝えられる ことが可能となった他、今回の“完全版”はさらに、 ・生命保険で積み立てをする効果効用が一目で理解できる シートも開発いたしました。 従来、いわゆる、“損金による積み立て効果”は、保険設計書の解約返戻率表によって説明されておりましたが、解約返戻率表は“税引き前”の金額と“税引き後”の金額が同時に表示されているため、私たち営業を行う側にとっても、非常に説明が困難なだけでなく、経営者にとって本当の意味が分かりにくいものでした。そこで当社では、今回この問題を、会社の“利益原資”から説明することにより、一気に解決しました。これにより“退職金アプローチトーク”の後、よりムーズに、保険の話へと繋げることが可能となりました。 また、このシートを説明するトークについても“退職金ブリッジトーク”としてデモンストレーションDVD、顧客心理想定型シナリオ、営業技術解説付きトークスクリプトをご用意いたしましたので、・退職金トークによるアプローチから、生命保険の提案に至る全てプロセスを、ご自身で練習出来る構成となっております。 この、リスラボ式“計算尺付き”退職金アプローチトーク(完全版)をご活用されることで、更なる顧客開拓、顧客満足度の向上が期待できることでしょう。 |






